2016年12月23日金曜日

あれから七年

今は職業柄、こんなのは日常茶飯事になります。

この頃は全く私服保安の仕事とは関係ありません。


この頃は道場経営にかなり苦労しました。


朝早い魚関係の仕事や、トレーラーの仕事、最後は露店商まで。


全て、中崎道場をちゃんとやると言う一心でした。


どんな時も妻や江藤先生、和田先生、各先生は笑って付いてきてくれました。


やっと今、色々なハンデも背負いながら、町道場をやっていけてます。


人間、多少のハンデが有った方が良いですね。

最後は必ず勝ちます。


来年、10周年も中崎道場は飛脚します。


押忍。