2015年8月27日木曜日

ナマズ太郎



鯰って


◆「ナマズ」の名前の由来

「なま」は、ウロコがなく滑らかな魚であることから、「なめくじ」の「なめ」と同じく「滑らか」の意味。 「ず」は、川や沼の沼底にすむことから、「どじょう」の「ど」と同じく「泥」や「土」の意味。つまり、「滑らかな泥魚」という意味で名付けられたと考えられます。

古くから、大なまずが地中であばれるために地震が起こるという俗説があり、「地震」を「なまず」と言うこともある。 中国ではなまずを「魚」+「占(粘りつく)」で「鮎」と書くが、日本で「ねばる」の意味から「念」が当てられて「鯰」となった。現在では、中国でも「鯰」が使われる。



を、昨日の兵庫県明石、魚住の仕事場の近くの野池で23時にジッターバグで釣り上げました!





細い鯰 75センチです!


最初に発見した池はハスと水草だらけで、15回ぐらい雷魚がアタックして来ましたが一度も乗りませんでした。


20時ぐらいから始めて諦めて帰ろうとしてマップみたらもう一つ池が有ったので試しに降りてみて一発目でもっとデカイナマズ(推定2メーター)がアタックして乗りませんでしたが大興奮し、その後3投目でバフッ!!と二回!!


二回目のバフッでもヒットしました!


針を両方噛んでて外すのに苦労しました。


で、大きな工業用の袋を持参してたので持って帰ろうと入れてみたが、重たいのとギリギリの所で池から登れ無くなりました。(笑)


で、袋も木に当たって漏れてしまって断念リリースしました。


雷魚より鯰の方がいいですね


雷魚は少し怖いです。







流石、田舎!


懐かしいジュースを発見。


よく飲みましたよね。


100円でした。

(^^♪








ここは雷魚がうじゃうじゃ居ます。


確認済み。


また行きます。